小林正寿 こばやしまさとし
気象予報士を目指したきっかけは、野球部に所属していた中学生時代まで遡る。とある冬の練習日。テレビで見た雪予報を部員に伝えたところ、予報が外れ、その日は晴れ。それ以来あだ名は『デマ』。自ら予報したいという思いが強くなり、2012年に気象予報士となる。20代前半からお天気キャスターとして活動。また、『ミニマリスト気象予報士』としてバラエティー番組にも多数出演。食べ物の味を天気で表現する『お天気食リポ』も得意とする。目標は、日本一思いやりのある気象予報士。
朝の情報番組からバラエティーまで、幅広く活動中。親しみやすい雰囲気での講演が得意。子どもから大人まで、幅広い年齢層に興味を持っていただける講演テーマを多数用意しています。
中学校社会、高校地理歴史、高校公民の教諭第一種免許を持っている。いばらき大使、常陸大宮大使、水戸ホーリーホックオフィシャルウェザーサポーターを務めている。
主な講演テーマ
主な実績
| 講演実績 |
▢学生向け・・天気、防災、将来の夢、進路 |
||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| テレビ |
|
||||||||||||||
| ラジオ |
|
講演料の目安
別途お問い合わせください