沼尾ひろ子 ぬまおひろこ
「ひるおび!」(TBS)「ブロードキャスター」(TBS)「2時っチャオ!」(TBS)「ジャスト」(TBS)「吉田照美のやる気MANMAN」(QR)等デイリー生放送番組を三十余年に渡り担当。2006年突然脳梗塞に見舞われ失語症となったが懸命のことばのトレーニングを経て放送業界に復帰。復帰の最大の決め手となった朗読約1000を超す作品をYouTube等ソーシャルメディア「ナレーター沼尾ひろ子の朗読の世界」で日本国内のみならず海外に配信。朗読家として活動。「声とことばの学校」を主宰。沼尾式音読体操で認知症予防を推進。世界脳卒中機構パーソナリティーとしての活動が高く評価され、2017年日本脳卒中協会サノフィ賞を受賞。
主な講演テーマ
経歴
| 2007年 | 脳梗塞患者と家族のための自立支援の会発足 |
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| 2009年 | 声とことばのトレーニング開始 |
| 2010年 | 『沼尾式ことばの体操』を考案 |
| 2012年 | 就労支援農園プロジェクト開始 |
| 2013年 | 東日本大震災復興支援朗読リレーションプロジェクト |
| 2016年 | NPO法人 脳梗塞患者と失語症者のための自立支援の会発足 |
| 2017年 | ことばと声のトレーニングKANOUYA BASE教室開講 |
| 2018年 | 企業研修「心のバリアフリー研修」開始 |
| 2019年 | 童話、朗読脚本執筆 |
| 2020年 | オンラインことばと声のトレーニング開始 |
| 2022年 | ウクライナ緊急支援8時間耐久朗読 |
| 2023年 | 認知症予防音読体操開発 |
主な実績
| 講演実績 |
「失語症になった私から医療の現場で働くみなさんへ10のメッセージ」(日光野口病院) |
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| テレビ |
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| ラジオ |
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